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活動内容

活動の意図

モノづくり・オープン化戦略研究拠点では、欧州を中心とした国際標準化と対比させながら、日本の産業・企業のモノづくりを検討することにより、今後の産業・企業のあり方を探ることを目指しています。
そこで本研究拠点では、産学連携のもと、欧州やインドをはじめとする新興国の企業・研究機関、国内のパートナー(主として自動車や産業機器・電機のメーカー関係者、コンサルタント、研究者)と、参加型の検討会や国際セミナーを開催し(年数回予定)、検討を行っていきます。

こうした成果は、成果が広く社会に還元されるように、研修などのかたちで、国内外の実務家や若手・学生に成果を提供し、検討の場を設けていくことを目指しています。


活動一覧

本拠点で実施中のプロジェクト、および実施が終了したこれまでのプロジェクトをご紹介します。詳しくはそれぞれのページをご覧ください。

オープン化戦略セミナー(企画準備中)
「オープン化戦略」をテーマに、アカデミックの成果とビジネスの課題を組み合わせ、より深いディスカッションと課題解決の視点を得る。
III4Jプロジェクト(2015.01 終了)
ドイツの次世代モノつくりモデルの実態を産学連携プロジェクトで解析し、日本の課題を特定。